デスクトップの音世界を考えるとき、広大なスペースは考えがたい。
しかし、そこで音質に妥協はしたくない。
AZiSの次の提案は、真空管とデジタルのハイブリッドオーディオです。

AZISoundは、小さな音でも音質を損なわず、音に没頭できるパーソナルなオーディオです。
デスクトップの音世界を考えるとき、広大なスペースは考えがたい。
しかし、そこで音質に妥協はしたくない。
AZiSの次の提案は、真空管とデジタルのハイブリッドオーディオです。
デスク上での再生に最適化された角度。
忠実に再現し締まった中域と質感のある低域を表現します。
音楽が流れ始めた瞬間、本格的な音に包まれる。
長時間聞いても疲労しにくいチューニングを、稀少な庵治石を使って実現。
iPhone・iPadやCDプレーヤーからアナログ接続でお使い頂けます。
座って感じ、木目を選び、音質にこだわり
自分サイズでオーダーし、そして生涯をともにする
無指向性スピーカーの最大の特徴はリスニング・エリアが広く、
複数の人や部屋のなかで移動しても非常に良い条件で音楽を楽しめます。
円筒形の無指向性スピーカーシステムが奏でる自然な音楽空間を広いエリアで満喫ください。
最先端のコンピュータ技術を使った音楽再生専用Linux PC。
モニタやキーボードを持たずPCを主張しないデザインで、
お手持ちのオーディオアンプに接続していただければ高音質なPCオーディオをお楽しみいただけます。
Seleは、ヘッドフォン端子を持たない高性能アンプの表現力を、ヘッドフォンで楽しむためのコンバータです。
その日その時の気分で切替えながら音楽をお楽しみ下さい。
Seleの設計思想を受け継ぎ、より小型化。
さらにヘッドフォンの種類によって異なるインピーダンスや低域を最適化する切替機能を搭載
150Hz以下の低域を、S2スピーカーの帯域とスムーズに連続させることができます。
50Wの内蔵アンプは余裕の重低音を奏でます。
「AZIS製品の音は、どれも同じような音がする」
という評価をお客様から頂きます。
異なった電子回路や部品を使っても同じように美しい音が出るのは庵治石によるところが大きいと感じています。
庵治石は採掘が始まってから400年以上、さらに遡れば、庵治石が生まれて数億年。
この長い時間の中から掘り出された庵治石によって魂をもらったオーディオ、それがAZISです。
AZIS はあえて、素材の測定データを公表していません。音の反射率や減衰率というデータは重要な要素です。しかし、 これらは音の良さの一部を表しているにすぎません。
音楽は、常にダイナミックに音圧が変化し、強い音、やさしい 音、 つやのある音など、聞く音楽によってさまざまに変化します。これを測定データによって表現することは今の技術では不可能です。
AZIS のデスクトップスピーカは小さな形状で最高の音を出せるように設計されています。
スピーカはコーン紙の前面から出る音と、背面から出る音が逆位相で出てきます。エンクロージャを用いることで、この前後の音が打ち消しあうのを防ぎます。
AZIS のデスクトップスピーカは小さな形状で最高の音を出せるように設計されています。
スピーカはコーン紙の前面から出る音と、背面から出る音が逆位相で出てきます。エンクロージャを用いることで、この前後の音が打ち消しあうのを防ぎます。
近年、オーディオ素材として石が用いられるようになってきました。その硬度や非磁性体であることがその理由として挙げられますが、水晶と同程度の硬度を持つ庵治石はその特性において優位性を持つだけではなく、幅広い用途でオーディオ素材として活躍しています。
庵治石に音が届くと石は振動せずに、ほとんど跳ね返してしまいます。これを筐体で振動の影響を受けやすい広い面にしっかり取付けることで、振動が内部に伝わらなくなります。
庵治石も固有の周波数で共振することがあります。AZISでは、共振が起こりそうな場所では、必ず庵治石と木と接合し、一体化する事で共振を防いでいます。また石の表面に凹凸を付け、音を乱反射するようにしてから内部に使用します。
さらに、この凹凸は定在波対策にもなります。庵治石を均一なミクロンサイズの粉にするとスピーカーの振動板の特性を変化させ、音のチューニングにも使用できます。